主にゲームとかやってて思った事を書いてみる日記
ゲームのネタばれには注意してくださいね
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透魔ルートは暗夜と白夜のどちらにも属さないという境遇のため、味方が非常に少なくて苦労します
そのくせ敵の数は最初から多く、難易度的には暗夜よりも難しいのではないだろうか?
前評判では透魔は暗夜よりも簡単と聞いてたのですが、後半に仲間が揃ってきたらそうなるかもしれませんが、味方が少ない序盤は間違いなく3ルートで最高難度だと思います
従来のFEなら敵の数が多すぎて武器の使用回数に苦しめられるところですが、今作は使用回数の概念が撤廃されているのでその点は心配ないです
あと、敵が多いため入る経験値が多く、少ない自軍ユニットはより少数精鋭になるので敵よりも圧倒的にLVが高くなり、HP残量にさえ気を付ければザコ敵相手ではまず負けません
流石に非戦闘員のアクアだけは守ってやる必要がありますが(^^;
8章は白夜王国で協力者を探すためテンジン砦へ
しかしそこで出迎えられたユキムラによると、主人公が失踪した戦場ではリョウマが行方不明になり、タクミが暗夜軍に捕らえられてしまったという!
あの後そんなことになっていたとは、白夜ルートとも暗夜ルートとも違う展開になっているようだ
でもそれって主人公関係なくない?
9章は風の部族との戦闘になるんだけど、マップが白夜序盤の砂漠の方かと思ったら暗夜中盤の風のギミックがある難しいマップでビビりました!
敵の数だけじゃなくマップ自体の難易度も高いな透魔ルートは!
白夜と暗夜はプレイ済みだから同じマップが出ても仕掛けには対応できるけど、序盤でこんな難易度の高いマップ出されても自軍ユニットがまだそろってないし育ってもないから困る!
その代わり敵は弱いし、風が全く吹かないターンもある等風のギミックの頻度もおさえられてました
プレイ時間は5時間40分
そのくせ敵の数は最初から多く、難易度的には暗夜よりも難しいのではないだろうか?
前評判では透魔は暗夜よりも簡単と聞いてたのですが、後半に仲間が揃ってきたらそうなるかもしれませんが、味方が少ない序盤は間違いなく3ルートで最高難度だと思います
従来のFEなら敵の数が多すぎて武器の使用回数に苦しめられるところですが、今作は使用回数の概念が撤廃されているのでその点は心配ないです
あと、敵が多いため入る経験値が多く、少ない自軍ユニットはより少数精鋭になるので敵よりも圧倒的にLVが高くなり、HP残量にさえ気を付ければザコ敵相手ではまず負けません
流石に非戦闘員のアクアだけは守ってやる必要がありますが(^^;
8章は白夜王国で協力者を探すためテンジン砦へ
しかしそこで出迎えられたユキムラによると、主人公が失踪した戦場ではリョウマが行方不明になり、タクミが暗夜軍に捕らえられてしまったという!
あの後そんなことになっていたとは、白夜ルートとも暗夜ルートとも違う展開になっているようだ
でもそれって主人公関係なくない?
9章は風の部族との戦闘になるんだけど、マップが白夜序盤の砂漠の方かと思ったら暗夜中盤の風のギミックがある難しいマップでビビりました!
敵の数だけじゃなくマップ自体の難易度も高いな透魔ルートは!
白夜と暗夜はプレイ済みだから同じマップが出ても仕掛けには対応できるけど、序盤でこんな難易度の高いマップ出されても自軍ユニットがまだそろってないし育ってもないから困る!
その代わり敵は弱いし、風が全く吹かないターンもある等風のギミックの頻度もおさえられてました
プレイ時間は5時間40分
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前置きは抜きにして早速3周目の透魔ルートを始めます!
スクショにコメを挿入して早足で参りました
まだ透魔ルートは始まったばかりだというのに、いきなりこの世界の真実に迫る新事実が次々と明らかに!
これは確かに、白夜と暗夜両方やらずに先に透魔プレイしてしまったら酷いネタバレで面白みを損なってしまいます
どっちのルートも、全ては透魔王ハイドラの手の上で踊らされていたにすぎないとは…
この透魔王国の真実を知ってしまっては、先にプレイした二つのルートがどちらも茶番に思えてしまいます
アクアはこれほどの事実を誰にも話さず自分の胸の内に押し殺していたというのか
それは一体どれほどの苦痛なのか…心配せずともこのルートでは主人公も同じ苦しみを背負うことになります
最初にやった白夜ルートに比べると次にやった暗夜ルートは序盤から終盤まで苦しい展開が続いたけど、このルートはそれとは比較にならないほど険しい道のりになりそう
だって白夜と暗夜、どちらにも味方がいないんだよ?
透魔の事は誰にも話せないのに、仲間を集めてすべての元凶である透魔王に立ち向かわなければならない…この制約は余りにも重すぎます
プレイ時間は3時間30分(うち2時間30分は初期のデータからカウントが引継ぎされた分です)
スクショにコメを挿入して早足で参りました
まだ透魔ルートは始まったばかりだというのに、いきなりこの世界の真実に迫る新事実が次々と明らかに!
これは確かに、白夜と暗夜両方やらずに先に透魔プレイしてしまったら酷いネタバレで面白みを損なってしまいます
どっちのルートも、全ては透魔王ハイドラの手の上で踊らされていたにすぎないとは…
この透魔王国の真実を知ってしまっては、先にプレイした二つのルートがどちらも茶番に思えてしまいます
アクアはこれほどの事実を誰にも話さず自分の胸の内に押し殺していたというのか
それは一体どれほどの苦痛なのか…心配せずともこのルートでは主人公も同じ苦しみを背負うことになります
最初にやった白夜ルートに比べると次にやった暗夜ルートは序盤から終盤まで苦しい展開が続いたけど、このルートはそれとは比較にならないほど険しい道のりになりそう
だって白夜と暗夜、どちらにも味方がいないんだよ?
透魔の事は誰にも話せないのに、仲間を集めてすべての元凶である透魔王に立ち向かわなければならない…この制約は余りにも重すぎます
プレイ時間は3時間30分(うち2時間30分は初期のデータからカウントが引継ぎされた分です)
暗夜ルート終章のラスボスはまさかのタクミ!!
えええ~~~~~そうなの~~~!!?
いやいやいや、白夜ルートのノリだと27章でガロンを倒して、その第2形態が終章のラスボスだと思うじゃん?
でもここで、ここでまさかのタクミだよ!!
お前ふざけんなよな!!
白夜の時もお前、最初になんか操られて攻撃してきたし、終盤でまた操られて敵に情報流したりこっちを攻撃してくるしよー!
その時はアクアの歌で正気に戻ったから、まあ仕方ないかーって思ったけど、もーこれはダメだろ!
タクミがやってることはいくらタクミの本心ではないとはいえ許されることじゃないよ
俺タクミ嫌いだわ~
タクミが暗夜のラスボスでこんなひどいやつだってわかってたら、FEHでタクミが出てきたときも嫌悪感しかなかったと思う
だってタクミの近接射撃酷いじゃん!
今となってはタクミ対策は確立してるけど、最初の頃は闘技場でも相手のタクミ率が酷くてほんと嫌だった
それは一旦置いといて、暗夜のラスボスはタクミで、素のステータスはそれほど高くないものの、様々な特殊能力を持っています
まず真っ先に驚かされるのは、タクミが二人いるってことです!!
タクミ本体のほかに、全く同じステータス、武器、スキルを持つ写し身が防陣を組んでいます
暗夜の中盤に透魔に迷い込んだ章で、プレイヤーが竜脈によって写し身を生み出して操作してたけど、その写し身の原理はシナリオでは全く語られてないし、あれがなかったらこのタクミの写し身は意味不明だったと思う
いや、仮にそれがなかったらタクミの専用武器の特殊能力ってことで逆にしっくり来たかもしれないな
で、このタクミはスキルの攻防一体によって、防陣を組みながら攻陣の陣形も発動するというifの陣形システムの集大成、悪く言えばチートw
つまり、こちらの攻陣は封じられるし、相手からは攻陣で2回攻撃されるので、こちらも防陣で挑む必要があるということか
さらにタクミの嫌らしさを際立たせるのが、射程4の攻撃
ただの4じゃない、1から4なのだ!
近接攻撃にも弓で反撃してくるのはタクミだから当然だとしても、射程4の弓なんて見たことがない!っていうか射程4の武器自体そんなの過去作品でも知らないよ!
これによってどんな障害が起きるのかというと、範囲内に効果を及ぼす系の支援スキルが届かないということ
攻撃役を支援するのが目的の後衛ユニットは当然、タクミの攻撃範囲外から支援しなければならないのだが、支援系スキルのほとんどは効果範囲が2マス以内
仮にボスの射程距離が3マスなら、1マス離れたところから攻撃できるマークスのジークフリードで攻撃する位置なら、ボスの射程外からマークスに支援効果を届けることができる
しかし射程4だとそれでも届かなくなるので、陣形を組んだ相手と二人で、支援効果なしで孤独に戦わなければならない
27章のガロンは射程3だったから前述のように支援効果つけまくったマークスで倒したんだけど、それができないのはきついなあ
そしてステータス上では確認できない特殊攻撃も使ってくるのだが、その攻撃範囲はマップのほぼ全域で、直撃すれば自軍全員が壊滅的なダメージを受けてしまう
竜脈で防壁を出現させることでこの全体攻撃を防げるのだが、防壁が出現するのは幅5マスの範囲で、タクミの全体攻撃はそれを超える幅7マスに及ぶため、大通りの端の方にいると竜脈を使った後でも攻撃を受けてしまう
全体攻撃は4ターンに一度の頻度で、発動する前のターンに予告動作があるため、発動前に必ず竜脈で防壁を作り、その後ろに避難すること
ただしこの防壁、タクミの攻撃をカバーしきれないという問題だけでなく、タクミの攻撃で防壁が破壊されると敵の行動範囲が変化し、予想外のキャラが狙われる危険がある
こちらの行動の邪魔になることもあるので、防壁を出現させるのはタクミが全体攻撃を使う直前の方が都合がいい
実際攻略中、敵をおびき出して迎撃するための布陣を敷いていたところ、タクミの攻撃で防壁が破壊されたことで敵の攻撃範囲が変わり、集中攻撃を受けた囮役が撃破されてしまうという事態に
これはもうしょうがないよね、実際やられてみないとわかんないもん
それでリセットしたんだけど、そしたら終章直前はセーブできない仕様だからまた27章からやり直す羽目に!
もー最悪だよ!
マイキャッスルに戻れないから27章と終章が連戦になるのはしょうがないかもだけど、それにしても途中でセーブできなくてやり直しっていうのは面倒くさい!
流石に2回目は戦闘アニメをオフにしてイベントもスキップしてさっさと進めました
ただ、暗夜の27章はなぜか敵の数が少なくて短時間でクリアできるのでそこだけは楽でした
白夜の27章はもっと普通に敵多かったしね
ラスボスのタクミは二人いるので、一人にとどめをさせても戦闘は終わらない
しかしこの戦いで最も幸運だったことはラスボスが回復手段を一切持っていないことと、地形効果を得ていないため攻撃を当てるのが容易いこと
なのでこちらのバフが切れたら退却して、HPの回復とバフをかけなおしてからまた攻撃するという時間のかかる戦法も有効
ただ、タクミを一人撃破してしまえば単体は大したことないので、タクミの一撃に耐えられる別のユニットでとどめを刺したところ、そこで決着!
そうか、マップのクリア条件は敵将の撃破だから、後衛の写し身は倒さなくても良かったんだ
確かに陣形が崩れた後の写し身単体は大したことないから、前衛を倒した段階で勝負がつくというのもわかるが、最初にタクミが二人いるというのに衝撃を受けたせいで両方とも倒すつもりでいたよw
そうと知ってたらもっと大胆に攻撃してたのに、思い込みで余計なターン数かけてしまったなw
そんなこんなでにっくきタクミの屍をぶっつぶして両国は和解、平和が訪れましたとさ
白夜ルートではマークスとエリーゼの二人が理不尽な死を遂げて、暗夜ルートではリョウマが切腹、タクミがラスボスだったから、こっちでも全員生存はならなかったか~
最初にも言ったけどこの一件で俺タクミ嫌いになったわマジで
でも女性向けの同人誌とかだとタクミはかなり人気あるらしいです
第3ルートでもタクミが絡んできそうだし、そこでマイナスイメージ挽回してくれるといいんだけどなあ
それにしても暗夜のラスボスについて、実はとあるニコ動のコメントでネタバレコメをちらっと見てしまったんです、射程4の白夜王子と
白夜の王子というとリョウマの事だと思ってたので、リョウマがラスボスなのか~と思ってたんですが、26章で切腹して死んでしまったし、流れ的に終章はガロン王の第2形態だと思ってたから、最初のネタバレコメの説は私の中では否定されてました
しかしまさかリョウマではなくタクミの方だったとは~
しかも射程4っていうのもマジだったしw
今回のラスボスはステータスが低いのと、地形効果や回復能力がない代わりに攻防一体・射程4・飛行特攻・デバフ・全体攻撃と嫌らしい能力を数多く持っているため、歴代シリーズトップクラスの戦いにくさでした
ボリュームで言えば蒼炎の終章が多くて、嫌らしさで言えば暁の女神が比肩するくらいですけどね
さて、これにて2周目の暗夜ルートは終了です!
クリア後に共通データをセーブした後、マイキャッスルから始めても特に新しいイベントやマップは出現してなかったので、今度は透魔ルートを開始します!
ガロン王やタクミがなぜ、いつから怪物になってしまったのか、あの姿の見えない謎の軍の正体は?
白夜と暗夜の両方をクリアしたというのに、明かされてない謎や伏線がかなり残されています
白夜と暗夜のどちらでもない第3のルート、どのような物語になるのか想像もつかないので、プレイするのが楽しみです!
2周目のリセット回数は6回でした!
えええ~~~~~そうなの~~~!!?
いやいやいや、白夜ルートのノリだと27章でガロンを倒して、その第2形態が終章のラスボスだと思うじゃん?
でもここで、ここでまさかのタクミだよ!!
お前ふざけんなよな!!
白夜の時もお前、最初になんか操られて攻撃してきたし、終盤でまた操られて敵に情報流したりこっちを攻撃してくるしよー!
その時はアクアの歌で正気に戻ったから、まあ仕方ないかーって思ったけど、もーこれはダメだろ!
タクミがやってることはいくらタクミの本心ではないとはいえ許されることじゃないよ
俺タクミ嫌いだわ~
タクミが暗夜のラスボスでこんなひどいやつだってわかってたら、FEHでタクミが出てきたときも嫌悪感しかなかったと思う
だってタクミの近接射撃酷いじゃん!
今となってはタクミ対策は確立してるけど、最初の頃は闘技場でも相手のタクミ率が酷くてほんと嫌だった
それは一旦置いといて、暗夜のラスボスはタクミで、素のステータスはそれほど高くないものの、様々な特殊能力を持っています
まず真っ先に驚かされるのは、タクミが二人いるってことです!!
タクミ本体のほかに、全く同じステータス、武器、スキルを持つ写し身が防陣を組んでいます
暗夜の中盤に透魔に迷い込んだ章で、プレイヤーが竜脈によって写し身を生み出して操作してたけど、その写し身の原理はシナリオでは全く語られてないし、あれがなかったらこのタクミの写し身は意味不明だったと思う
いや、仮にそれがなかったらタクミの専用武器の特殊能力ってことで逆にしっくり来たかもしれないな
で、このタクミはスキルの攻防一体によって、防陣を組みながら攻陣の陣形も発動するというifの陣形システムの集大成、悪く言えばチートw
つまり、こちらの攻陣は封じられるし、相手からは攻陣で2回攻撃されるので、こちらも防陣で挑む必要があるということか
さらにタクミの嫌らしさを際立たせるのが、射程4の攻撃
ただの4じゃない、1から4なのだ!
近接攻撃にも弓で反撃してくるのはタクミだから当然だとしても、射程4の弓なんて見たことがない!っていうか射程4の武器自体そんなの過去作品でも知らないよ!
これによってどんな障害が起きるのかというと、範囲内に効果を及ぼす系の支援スキルが届かないということ
攻撃役を支援するのが目的の後衛ユニットは当然、タクミの攻撃範囲外から支援しなければならないのだが、支援系スキルのほとんどは効果範囲が2マス以内
仮にボスの射程距離が3マスなら、1マス離れたところから攻撃できるマークスのジークフリードで攻撃する位置なら、ボスの射程外からマークスに支援効果を届けることができる
しかし射程4だとそれでも届かなくなるので、陣形を組んだ相手と二人で、支援効果なしで孤独に戦わなければならない
27章のガロンは射程3だったから前述のように支援効果つけまくったマークスで倒したんだけど、それができないのはきついなあ
そしてステータス上では確認できない特殊攻撃も使ってくるのだが、その攻撃範囲はマップのほぼ全域で、直撃すれば自軍全員が壊滅的なダメージを受けてしまう
竜脈で防壁を出現させることでこの全体攻撃を防げるのだが、防壁が出現するのは幅5マスの範囲で、タクミの全体攻撃はそれを超える幅7マスに及ぶため、大通りの端の方にいると竜脈を使った後でも攻撃を受けてしまう
全体攻撃は4ターンに一度の頻度で、発動する前のターンに予告動作があるため、発動前に必ず竜脈で防壁を作り、その後ろに避難すること
ただしこの防壁、タクミの攻撃をカバーしきれないという問題だけでなく、タクミの攻撃で防壁が破壊されると敵の行動範囲が変化し、予想外のキャラが狙われる危険がある
こちらの行動の邪魔になることもあるので、防壁を出現させるのはタクミが全体攻撃を使う直前の方が都合がいい
実際攻略中、敵をおびき出して迎撃するための布陣を敷いていたところ、タクミの攻撃で防壁が破壊されたことで敵の攻撃範囲が変わり、集中攻撃を受けた囮役が撃破されてしまうという事態に
これはもうしょうがないよね、実際やられてみないとわかんないもん
それでリセットしたんだけど、そしたら終章直前はセーブできない仕様だからまた27章からやり直す羽目に!
もー最悪だよ!
マイキャッスルに戻れないから27章と終章が連戦になるのはしょうがないかもだけど、それにしても途中でセーブできなくてやり直しっていうのは面倒くさい!
流石に2回目は戦闘アニメをオフにしてイベントもスキップしてさっさと進めました
ただ、暗夜の27章はなぜか敵の数が少なくて短時間でクリアできるのでそこだけは楽でした
白夜の27章はもっと普通に敵多かったしね
ラスボスのタクミは二人いるので、一人にとどめをさせても戦闘は終わらない
しかしこの戦いで最も幸運だったことはラスボスが回復手段を一切持っていないことと、地形効果を得ていないため攻撃を当てるのが容易いこと
なのでこちらのバフが切れたら退却して、HPの回復とバフをかけなおしてからまた攻撃するという時間のかかる戦法も有効
ただ、タクミを一人撃破してしまえば単体は大したことないので、タクミの一撃に耐えられる別のユニットでとどめを刺したところ、そこで決着!
そうか、マップのクリア条件は敵将の撃破だから、後衛の写し身は倒さなくても良かったんだ
確かに陣形が崩れた後の写し身単体は大したことないから、前衛を倒した段階で勝負がつくというのもわかるが、最初にタクミが二人いるというのに衝撃を受けたせいで両方とも倒すつもりでいたよw
そうと知ってたらもっと大胆に攻撃してたのに、思い込みで余計なターン数かけてしまったなw
そんなこんなでにっくきタクミの屍をぶっつぶして両国は和解、平和が訪れましたとさ
白夜ルートではマークスとエリーゼの二人が理不尽な死を遂げて、暗夜ルートではリョウマが切腹、タクミがラスボスだったから、こっちでも全員生存はならなかったか~
最初にも言ったけどこの一件で俺タクミ嫌いになったわマジで
でも女性向けの同人誌とかだとタクミはかなり人気あるらしいです
第3ルートでもタクミが絡んできそうだし、そこでマイナスイメージ挽回してくれるといいんだけどなあ
それにしても暗夜のラスボスについて、実はとあるニコ動のコメントでネタバレコメをちらっと見てしまったんです、射程4の白夜王子と
白夜の王子というとリョウマの事だと思ってたので、リョウマがラスボスなのか~と思ってたんですが、26章で切腹して死んでしまったし、流れ的に終章はガロン王の第2形態だと思ってたから、最初のネタバレコメの説は私の中では否定されてました
しかしまさかリョウマではなくタクミの方だったとは~
しかも射程4っていうのもマジだったしw
今回のラスボスはステータスが低いのと、地形効果や回復能力がない代わりに攻防一体・射程4・飛行特攻・デバフ・全体攻撃と嫌らしい能力を数多く持っているため、歴代シリーズトップクラスの戦いにくさでした
ボリュームで言えば蒼炎の終章が多くて、嫌らしさで言えば暁の女神が比肩するくらいですけどね
さて、これにて2周目の暗夜ルートは終了です!
クリア後に共通データをセーブした後、マイキャッスルから始めても特に新しいイベントやマップは出現してなかったので、今度は透魔ルートを開始します!
ガロン王やタクミがなぜ、いつから怪物になってしまったのか、あの姿の見えない謎の軍の正体は?
白夜と暗夜の両方をクリアしたというのに、明かされてない謎や伏線がかなり残されています
白夜と暗夜のどちらでもない第3のルート、どのような物語になるのか想像もつかないので、プレイするのが楽しみです!
2周目のリセット回数は6回でした!
26章はマクベスとガンズ率いる暗夜王直属軍が相手
まさかの自国の軍との戦いとなったが、騎士道と正義を重んじるマークス達暗夜の兄妹が、暗夜王国の名を地に貶めた殺人集団を粛正するのだ!
敵将のマクベスはマップ中央の部屋にいるが、たどり着くには上から下へ大きくまわりこまなければならない
その際マクベスの持つ杖の射程内を横切ることになるが、なんとマクベスが使う杖は使用回数が無制限で、通常よりも射程が長くなっているのだ!
出たよ終盤のボス特有のチートスキルw
マクベスは3種類の杖を所持しているため、誰にどの杖を使ってくるのか全く読めない
1ターンに1回しか使ってこないのがせめてもの救いなので、よほどクリティカルな狙われ方をしない限り、1手で自軍全体が総崩れになることはそうそう起こらない
杖の射程範囲外で戦えるならそれに越したことはないが、一人でも射程内に入っていれば使ってくるので、射程内にいる自軍ユニットが一人でも全員でも被害は変わらない
必要以上に恐れず、目の前の敵を片づけることを考えよう
27章ではついに、ガロン王の真の姿が白日の下にさらされることになった
白夜王国を制圧できてもガロン王がまんまと玉座に座って首尾よく真の姿を兄妹たちに見せられるのかが不安だったけど、こうなってしまえばこっちのもの、あとはみんなで力を合わせて諸悪の根源を叩くのみ
ガロン王がいつからこんなふうになってしまったのは疑問だけど、最序盤の主人公が暗夜王国にいる時にすでにこうなっていたのなら、白夜ルートでもガロン王はすでに怪物と化していることになる
あの時はガロン王の真の姿が見えないまま戦っていたんだなあ
27章のマップは中央の大通りと6つの小部屋で構成されていて、自軍の初期配置は6つの小部屋に1ユニットずつ配置できるようになっている
さらに小部屋は大通りの階段とつながっているが、階段を使わなくても大通りと通路はつながっており、特別な仕掛けはないようだ
各部屋にはスキル持ちの精鋭ユニット1体と回復役のザコ1体が配置されており、精鋭を撃破すると階段が利用可能になる
こちらは初期配置が1マスしかないが、最初から防陣を組むことで2対1で戦える
初期配置の敵は全員最初からこちらに向かって攻撃を仕掛けてくるが、それらを蹴散らせばボスのいる部屋まで進むだけとなり、増援は一切出現しない
確かに敵が強くて一時はリセットしようかとも思ったけど、敵の数が少ないし仕掛けもなくてあまりにも拍子抜けでした
プレイ時間は38時間、リセット回数は5回
まさかの自国の軍との戦いとなったが、騎士道と正義を重んじるマークス達暗夜の兄妹が、暗夜王国の名を地に貶めた殺人集団を粛正するのだ!
敵将のマクベスはマップ中央の部屋にいるが、たどり着くには上から下へ大きくまわりこまなければならない
その際マクベスの持つ杖の射程内を横切ることになるが、なんとマクベスが使う杖は使用回数が無制限で、通常よりも射程が長くなっているのだ!
出たよ終盤のボス特有のチートスキルw
マクベスは3種類の杖を所持しているため、誰にどの杖を使ってくるのか全く読めない
1ターンに1回しか使ってこないのがせめてもの救いなので、よほどクリティカルな狙われ方をしない限り、1手で自軍全体が総崩れになることはそうそう起こらない
杖の射程範囲外で戦えるならそれに越したことはないが、一人でも射程内に入っていれば使ってくるので、射程内にいる自軍ユニットが一人でも全員でも被害は変わらない
必要以上に恐れず、目の前の敵を片づけることを考えよう
27章ではついに、ガロン王の真の姿が白日の下にさらされることになった
白夜王国を制圧できてもガロン王がまんまと玉座に座って首尾よく真の姿を兄妹たちに見せられるのかが不安だったけど、こうなってしまえばこっちのもの、あとはみんなで力を合わせて諸悪の根源を叩くのみ
ガロン王がいつからこんなふうになってしまったのは疑問だけど、最序盤の主人公が暗夜王国にいる時にすでにこうなっていたのなら、白夜ルートでもガロン王はすでに怪物と化していることになる
あの時はガロン王の真の姿が見えないまま戦っていたんだなあ
27章のマップは中央の大通りと6つの小部屋で構成されていて、自軍の初期配置は6つの小部屋に1ユニットずつ配置できるようになっている
さらに小部屋は大通りの階段とつながっているが、階段を使わなくても大通りと通路はつながっており、特別な仕掛けはないようだ
各部屋にはスキル持ちの精鋭ユニット1体と回復役のザコ1体が配置されており、精鋭を撃破すると階段が利用可能になる
こちらは初期配置が1マスしかないが、最初から防陣を組むことで2対1で戦える
初期配置の敵は全員最初からこちらに向かって攻撃を仕掛けてくるが、それらを蹴散らせばボスのいる部屋まで進むだけとなり、増援は一切出現しない
確かに敵が強くて一時はリセットしようかとも思ったけど、敵の数が少ないし仕掛けもなくてあまりにも拍子抜けでした
プレイ時間は38時間、リセット回数は5回
25章はマップ中央に主人公とリョウマが隔離され、それ以外の仲間が部屋の外周でザコ敵と戦うという構図
これってまるっきり白夜の26章と同じじゃねーか!
どっちのルートにしても蒼炎や暁の漆黒の騎士みたいな、主人公をちゃんと育てないと詰むような状況に置かれるんだな
今回は主人公に間違えてエリートつけたせいでLVは十分に上がってるけど、リョウマは速さが高い強敵で、そのまま主人公で挑むと追撃されてしまいます
こいつ、白夜のマークスよりも強いな
あの時のマークスは手加減してくれてたことになってるんだけど、ここでのリョウマは本気モードだからか
このまま主人公でリョウマに挑むなら薬を使って章の間だけステータスを上げるのがオススメ
私の主人公の場合はこれでリョウマから追撃を受けなくなります
しかし、リョウマのステータスが高めな分白夜ルートと違って救済措置が設けてあり、白夜では一騎打ちに一切介入できなかったのに対し、この章ではマップ上方にいるリョウマの臣下2人のうち片方を撃破すると中央の部屋の扉が開き、他の味方でリョウマを攻撃できます
リョウマの武士道に反する卑怯なやり方ですが、主人公が育ってない場合は他の味方の後ろに隠れて応援してましょうw
それでもリョウマが強敵なのは変わらないので、守備、幸運、速さ、全てに優れる精鋭ユニットをぶつけよう
今回は2組目のカップルとしてハロルドとエルフィをくっつけてみました、おめでとうございます(^^)
これによってハロルドの子供であるルッツが加入する外伝が発生します
そういえば、主人公×フェリシアでは主人公の子供は加入したけど、フェリシアの子供はまだ確認できてません
1周目の主人公×ジョーカーの時は主人公とジョーカーの両方の子供、つまり兄弟として加入したんだけど、なんで今回はフェリシアの子供がまだ出てこないのか
他にも条件があるのかなあ
プレイ時間は34時間、リセット回数は5回
これってまるっきり白夜の26章と同じじゃねーか!
どっちのルートにしても蒼炎や暁の漆黒の騎士みたいな、主人公をちゃんと育てないと詰むような状況に置かれるんだな
今回は主人公に間違えてエリートつけたせいでLVは十分に上がってるけど、リョウマは速さが高い強敵で、そのまま主人公で挑むと追撃されてしまいます
こいつ、白夜のマークスよりも強いな
あの時のマークスは手加減してくれてたことになってるんだけど、ここでのリョウマは本気モードだからか
このまま主人公でリョウマに挑むなら薬を使って章の間だけステータスを上げるのがオススメ
私の主人公の場合はこれでリョウマから追撃を受けなくなります
しかし、リョウマのステータスが高めな分白夜ルートと違って救済措置が設けてあり、白夜では一騎打ちに一切介入できなかったのに対し、この章ではマップ上方にいるリョウマの臣下2人のうち片方を撃破すると中央の部屋の扉が開き、他の味方でリョウマを攻撃できます
リョウマの武士道に反する卑怯なやり方ですが、主人公が育ってない場合は他の味方の後ろに隠れて応援してましょうw
それでもリョウマが強敵なのは変わらないので、守備、幸運、速さ、全てに優れる精鋭ユニットをぶつけよう
今回は2組目のカップルとしてハロルドとエルフィをくっつけてみました、おめでとうございます(^^)
これによってハロルドの子供であるルッツが加入する外伝が発生します
そういえば、主人公×フェリシアでは主人公の子供は加入したけど、フェリシアの子供はまだ確認できてません
1周目の主人公×ジョーカーの時は主人公とジョーカーの両方の子供、つまり兄弟として加入したんだけど、なんで今回はフェリシアの子供がまだ出てこないのか
他にも条件があるのかなあ
プレイ時間は34時間、リセット回数は5回
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