主にゲームとかやってて思った事を書いてみる日記
ゲームのネタばれには注意してくださいね
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初体験から1週間以上経ってしまい、レビューが遅くなってしまいました
まだノーマルは全機体でクリアしてません
レビューは東方作品が出るたびに毎回やっていることなんですが、どうやってまとめるかいつも悩みます
ステージごとに記事を分けるか、最初にキャラ設定と総評を述べてから弾幕の方のスクショを載せるか
でもキャラ設定と弾幕は切っても切り離せない部分もあるので、できれば順番通りにまとめていきたいところですが、それだとスクショが多くなりすぎるし編集の手間も増える
本当はもっとじっくり時間をかけて本作をプレイしたいところなんですが、掛け持ちしているゲームが多くプレイする時間も編集する時間もとれないので、弾幕のスクショは印象的な部分を抜粋することにしました
しかしながら、弾幕は一瞬を切り取った静止画ではなく、動画として再生されることで初めて弾幕美という芸術になるため、ここでやっているようにスクショだけで解説するのは非常に難儀します
本来なら動画として投稿してそこにコメントを入れながらやるもんなんですよね
まあそれはともかくとして、私は私のやり方でいつも通り感想を羅列していくことにします
なお、3面までは体験版ですでにプレイ済みなので4面以降から始めます
4面道中は地獄(比喩ではなく場所の意味ですw)
地霊殿のような旧灼熱地獄ではなく、あの世の先にある本物の地獄ですね
道中BGMのサビの部分なんですけど、紺珠伝EXボスで登場した地獄の女神、ヘカーティアのテーマのサビととても似ています
地獄といえばヘビメタのイメージがあると作者は言ってますが、確かにそうかも
同じテーマを扱っているからサビで盛り上がる部分も同じメロディになったのでしょうか?
意識してわざと取り入れた可能性もありますね
4面ボスは吉弔八千慧(きっちょうやちえ)
ぱっと見ドラゴンですが、亀の特徴も持つ吉弔という種族だそうな
実は今回の異変を仕組んだ主犯という油断できない相手
第1スペル 亀符「亀甲地獄」は画面全体に甲羅の模様が形成される弾幕
甲羅はその場から動くことなくプレイヤーを束縛するが、一番厄介なのが展開中の甲羅の模様に轢かれること
初見時は模様の挙動が全く読めずパニックに陥りましたw
第3スペル 龍符「龍紋弾」は収縮と拡張を繰り返す円環を放つ弾幕
これ、文か衣玖が似たようなスペカ使ってきたような
円環はボス依存の固定弾幕なのでスペカプラクティスで練習すれば毎回同じ避け方ができるようになって安定するのですが、初見プレイ時は固定かどうかなんて全く意味がないので避け方が分からず翻弄されました
余談ですが、私は今まで今作のタイトル、鬼形獣を「きけいじゅう」と発音していたのですが、吉弔が親切にふりがなをふってくれたことで正しくは「きぎょうじゅう」であることが分かりました
5面の舞台は畜生界なのですが、我々がイメージしている世界とは全く異なり、そこは高層ビルが立ち並ぶ大都会だった!
ビルの間を突き進むという幻想郷とは思えない異質な世界観に圧倒されました
さらにボス前まで進むと湖と森で覆われた古墳が!
日本人にはなじみ深い遺跡ですが、ついに幻想入りしてしまったというのかw
いやその前になんで畜生界に古墳があるのかwこれって幻想入りって言えるのかw
5面ボスは杖刀偶磨弓(じょうとうぐうまゆみ)
種族は何と埴輪である!
古墳にいっぱいいるっていうあの埴輪だ!すげえw
磨弓は埴輪兵団の兵長であり、スペルカードでは埴輪を召喚してくる
埴輪の耐久力は高くなく破壊は容易だが、最も恐るべきは破壊してもすぐに再生することで、中身が空っぽの埴輪は死を恐れることもなく永遠と攻撃し続ける
ただでさえ火力が低めの霊夢だと高速ショットが埴輪に吸われるためかなり相性が悪い
例によって初見時は訳が分からず1枚もスペカ取得できませんでした
(後半に続きます)
まだノーマルは全機体でクリアしてません
レビューは東方作品が出るたびに毎回やっていることなんですが、どうやってまとめるかいつも悩みます
ステージごとに記事を分けるか、最初にキャラ設定と総評を述べてから弾幕の方のスクショを載せるか
でもキャラ設定と弾幕は切っても切り離せない部分もあるので、できれば順番通りにまとめていきたいところですが、それだとスクショが多くなりすぎるし編集の手間も増える
本当はもっとじっくり時間をかけて本作をプレイしたいところなんですが、掛け持ちしているゲームが多くプレイする時間も編集する時間もとれないので、弾幕のスクショは印象的な部分を抜粋することにしました
しかしながら、弾幕は一瞬を切り取った静止画ではなく、動画として再生されることで初めて弾幕美という芸術になるため、ここでやっているようにスクショだけで解説するのは非常に難儀します
本来なら動画として投稿してそこにコメントを入れながらやるもんなんですよね
まあそれはともかくとして、私は私のやり方でいつも通り感想を羅列していくことにします
なお、3面までは体験版ですでにプレイ済みなので4面以降から始めます
4面道中は地獄(比喩ではなく場所の意味ですw)
地霊殿のような旧灼熱地獄ではなく、あの世の先にある本物の地獄ですね
道中BGMのサビの部分なんですけど、紺珠伝EXボスで登場した地獄の女神、ヘカーティアのテーマのサビととても似ています
地獄といえばヘビメタのイメージがあると作者は言ってますが、確かにそうかも
同じテーマを扱っているからサビで盛り上がる部分も同じメロディになったのでしょうか?
意識してわざと取り入れた可能性もありますね
4面ボスは吉弔八千慧(きっちょうやちえ)
ぱっと見ドラゴンですが、亀の特徴も持つ吉弔という種族だそうな
実は今回の異変を仕組んだ主犯という油断できない相手
甲羅はその場から動くことなくプレイヤーを束縛するが、一番厄介なのが展開中の甲羅の模様に轢かれること
初見時は模様の挙動が全く読めずパニックに陥りましたw
第3スペル 龍符「龍紋弾」は収縮と拡張を繰り返す円環を放つ弾幕
円環はボス依存の固定弾幕なのでスペカプラクティスで練習すれば毎回同じ避け方ができるようになって安定するのですが、初見プレイ時は固定かどうかなんて全く意味がないので避け方が分からず翻弄されました
余談ですが、私は今まで今作のタイトル、鬼形獣を「きけいじゅう」と発音していたのですが、吉弔が親切にふりがなをふってくれたことで正しくは「きぎょうじゅう」であることが分かりました
5面の舞台は畜生界なのですが、我々がイメージしている世界とは全く異なり、そこは高層ビルが立ち並ぶ大都会だった!
さらにボス前まで進むと湖と森で覆われた古墳が!
日本人にはなじみ深い遺跡ですが、ついに幻想入りしてしまったというのかw
いやその前になんで畜生界に古墳があるのかwこれって幻想入りって言えるのかw
種族は何と埴輪である!
古墳にいっぱいいるっていうあの埴輪だ!すげえw
磨弓は埴輪兵団の兵長であり、スペルカードでは埴輪を召喚してくる
埴輪の耐久力は高くなく破壊は容易だが、最も恐るべきは破壊してもすぐに再生することで、中身が空っぽの埴輪は死を恐れることもなく永遠と攻撃し続ける
例によって初見時は訳が分からず1枚もスペカ取得できませんでした
(後半に続きます)
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