主にゲームとかやってて思った事を書いてみる日記
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先月発売されたばかりのRPGツクール最新バージョン、RPGツクールVX Ace
ツクールVXの機能拡張版みたいなものだから基本的にはVXと同じなんだけど、RTPをダウンロードして中にある素材を見てみるとびっくり!
まず最初にダウンロードする時、パッケージの容量がVXの4倍以上になってる時点でなんだか凄そうな予感がしてました
グラフィック素材はVXのものがそのまま入っているのに加え、その差分となるグラフィックが大幅に追加!
バトラーグラフィックは名前は同じだけどすべて一新され、より美麗なグラフィックになってました
さらに人間タイプの敵が追加されており、女性のグラフィックが色っぽかったですw
また、Aceでは戦闘時の背景を設定できるようになったことから背景素材が新規に追加
従来からあったタイトルグラフィックやマップの背景に使用できるグラフィックも大量に増量され、なんだか見ているだけでドキドキしました!
Audio素材も効果音がかなり追加されており、ファイル形式はmidiからoggに変更
BGMの方は新規に追加はされてないようだけど、oggになったことで音質が向上したのか、それとも中身は全く違うものになっているのか…
手持ちのソフトではoggファイルを再生できなかったので確認はしていません
いや~VX Aceはエディタ画面での新機能がたくさんあって魅力的だというのは知ってたけど、素材もこんなに豪華になってるんなんて!
この素材をぜひ次回作で使ってみたいと思ったけど、そのためにはAceの正規ユーザーにならないと…
ソフトの値段は確か9000円くらいだっけ?
まあお金がかかるって言っても1度購入すればその後何百時間も使うことになるんだから、9000円くらい全然大した金額じゃないですよ
問題は素材のためにAceを買うのか、それともいっそのこと製作ツールをAceに転換してしまうかということ
確かに製作ツールをAceにすれば今まで難しかった作業が簡単にできてしまうだろうし、表現の幅も広がるだろう
しかし逆にVXでは出来たこと、例えば次回作に導入しようと考えていたVX用のスクリプトがAceでは対応してなかったりと、VXをベースに積み上げてきたネタやノウハウをAceに適用できるよう変換しなければならないし、あるいはAceだと実現不可能になってしまう案もあるかもしれない
Ace用のスクリプト素材も十分にそろってない段階では、そこをどう克服するかが課題となるだろう
いやいやちょっと待てよ、なにもAceでなければ作りたい作品が作れないわけじゃない
例えツールがAceよりも劣っていたとしてもだ、限られた素材やシステムをうまく使いこなし、それを活かせるようなアイデアを生み出せばいいわけだから、Aceなんかに頼らなくても良い作品を作ることはできるはずだ
だから新しいツールや素材を使わないと良い作品ができないなんて、そんな事は全くないのだ
…う~んそうはいっても、やっぱり私は新しもの好きなので、どんなものでもとりあえず新しい物が欲しくなっちゃうんです
あのAceの素材は素晴らしかった
そして出来ることならそれを使って次回作の製作をやってみたいし、そのための出費なら全然問題ない
それが素直な気持ちです
結論としましては、近いうちにVX Aceを購入することを検討したいと思ってます
んでもって次回作はAceを用いて作品を製作してみようと、そう考えております
まあ将来何をしようが、今はとにかく六強戦を完成させる、これが現時点での最優先事項です
ツクールVXの機能拡張版みたいなものだから基本的にはVXと同じなんだけど、RTPをダウンロードして中にある素材を見てみるとびっくり!
まず最初にダウンロードする時、パッケージの容量がVXの4倍以上になってる時点でなんだか凄そうな予感がしてました
グラフィック素材はVXのものがそのまま入っているのに加え、その差分となるグラフィックが大幅に追加!
バトラーグラフィックは名前は同じだけどすべて一新され、より美麗なグラフィックになってました
さらに人間タイプの敵が追加されており、女性のグラフィックが色っぽかったですw
また、Aceでは戦闘時の背景を設定できるようになったことから背景素材が新規に追加
従来からあったタイトルグラフィックやマップの背景に使用できるグラフィックも大量に増量され、なんだか見ているだけでドキドキしました!
Audio素材も効果音がかなり追加されており、ファイル形式はmidiからoggに変更
BGMの方は新規に追加はされてないようだけど、oggになったことで音質が向上したのか、それとも中身は全く違うものになっているのか…
手持ちのソフトではoggファイルを再生できなかったので確認はしていません
いや~VX Aceはエディタ画面での新機能がたくさんあって魅力的だというのは知ってたけど、素材もこんなに豪華になってるんなんて!
この素材をぜひ次回作で使ってみたいと思ったけど、そのためにはAceの正規ユーザーにならないと…
ソフトの値段は確か9000円くらいだっけ?
まあお金がかかるって言っても1度購入すればその後何百時間も使うことになるんだから、9000円くらい全然大した金額じゃないですよ
問題は素材のためにAceを買うのか、それともいっそのこと製作ツールをAceに転換してしまうかということ
確かに製作ツールをAceにすれば今まで難しかった作業が簡単にできてしまうだろうし、表現の幅も広がるだろう
しかし逆にVXでは出来たこと、例えば次回作に導入しようと考えていたVX用のスクリプトがAceでは対応してなかったりと、VXをベースに積み上げてきたネタやノウハウをAceに適用できるよう変換しなければならないし、あるいはAceだと実現不可能になってしまう案もあるかもしれない
Ace用のスクリプト素材も十分にそろってない段階では、そこをどう克服するかが課題となるだろう
いやいやちょっと待てよ、なにもAceでなければ作りたい作品が作れないわけじゃない
例えツールがAceよりも劣っていたとしてもだ、限られた素材やシステムをうまく使いこなし、それを活かせるようなアイデアを生み出せばいいわけだから、Aceなんかに頼らなくても良い作品を作ることはできるはずだ
だから新しいツールや素材を使わないと良い作品ができないなんて、そんな事は全くないのだ
…う~んそうはいっても、やっぱり私は新しもの好きなので、どんなものでもとりあえず新しい物が欲しくなっちゃうんです
あのAceの素材は素晴らしかった
そして出来ることならそれを使って次回作の製作をやってみたいし、そのための出費なら全然問題ない
それが素直な気持ちです
結論としましては、近いうちにVX Aceを購入することを検討したいと思ってます
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まあ将来何をしようが、今はとにかく六強戦を完成させる、これが現時点での最優先事項です
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