主にゲームとかやってて思った事を書いてみる日記  ゲームのネタばれには注意してくださいね
ロウを仲間にした後、メダチャット地方のブチャラオ村への道中でシルビアと出会ってしまう
ああー、男だけで4人パーティ揃ってしまった(絶望)
男だけのパーティなんて何が楽しいんだよ!
ただでさえ8人目の仲間としてグレイグが加わってしまったことで、それまでは主人公を除けば男女が3人ずつとまあバランス取れてたのに、これでどうあがいても男の比率の方が上がってしまったというのに

そういやゲーム序盤もカミュとの二人旅が続いて、しばらくは男100%だったなあ
早く女性キャラ仲間になってくれないとモチベ下がりすぎてゲームどころじゃなくなるかも…


シルビアを仲間にした後は船で西に進むも、途中レッドオーブを持つ六軍将の襲撃に遭い、主人公が船の外に投げ出されてしまう
その時見た不思議な夢で預言者と出会い、そこでカミュの名前を聞いてしまう
え、嘘だよね…次に仲間になるのカミュなの…?
嘘だ…嘘だと言ってくれーー!!

プレイ時間は36時間30分

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久しぶりにドラクエⅪをプレイ
FFⅫを始めて放置してたわけじゃないんですよ?
ソフトが借り物なので、決まった日じゃないとプレイできないんです


事情はさておいて、物語は崩壊した世界の最後の砦から
デルカダール王と話をし、グレイグと共にデルカダール城にいるという闇を生み出す魔物を倒しに行くことに

そこにいたのはホメロスだった!
しかし人間だったころの、グレイグと共に育ったホメロスはそこにはおらず、完全に魔王の手先となっていた

ここで因縁の対決になるのかと思いきや、ホメロスはどこかへ飛び去ってしまい、かわりに六軍将の一人とかいうやつが出てきた
肩書もちゃんとついてるし、なんかダ〇の大冒険みたいだな
さっき最後の砦に攻めてきた魔物も、魔軍司令が~とか言ってたし

ボスを倒すと、なんとパープルオーブを入手!
オーブが身体に埋め込まれていたのか!
ということは、六軍将というのはオーブを埋め込まれた強力な魔物のことで、倒せばオーブを取り戻せるということだな!
命の大樹への道を開くために集めたオーブだけど、他にも使い道があるのだとしたら、六軍将を探して再びオーブを集めることになるね

六軍将の一角を倒したことで、デルカダールを覆っていた闇が晴れ、陽の光が差した
魔王復活で世界全体が闇に包まれたのではなく、深い闇は地域特有のものだったみたい
元凶となっている魔物を倒せば、闇を晴らすことはできるようだ
空が晴れたとは言っても、世界崩壊後なので空の色もくすんでいるけど
もしかすると、他にも闇に包まれている地方があって、そこにいる六軍将を倒すと元に戻ったりして


集落に戻り、デルカダール王の話を聞きに行くと、世界を救うための旅にグレイグも同行することに
…え?なんだって?

っておーーーい!グレイグが正式にパーティに加入しちゃったじゃないか!!!
なんでだよ!?今作は主人公入れて7人パーティじゃなかったのか!?
いや、7人という数字に深い意味はないのか
でも、だってよ!パッケージイラストにもゲーム起動時のイラストにもグレイグの姿はなかったから、ここに書いてあるのが全員って思うじゃん普通!?
しかもよりによって、主人公を本気で殺しに追いかけてきた男が仲間になるだと?
散々ひどい目にあわされたから良い印象があんまりないだけに、仲間になっても嬉しくないんだが

う~~ん仕方ない、今は主人公以外の仲間はみんな行方不明だし、ゲーム的にはパーティメンバーが倍増するのはありがたい
根はいいやつだし、昔のことは水に流して、これから頼りにさせてもらうとするか


次に向かったのはデルカダールの西の樹林を抜けた先の山地
そこには勇者ゆかりの地であるドゥルガの郷があった
ここはかつての勇者とその仲間の魔法使いが修行をしたとされる地で、古来より世界中から修行者が集まる地なんだとか

そんな時、修行者の一人が凶暴化した魔物が巣くう山頂に行ったきり戻ってこないという
詳細は不明だったが、それってもしかして仲間の一人なんじゃないの!?そうに違いない!
修行者という風貌なら、ロウかマルティナあたりだろうか

山頂のお堂にたどり着くと、そこにはガリガリにやせ細った動かぬ老人がいるだけで、他には誰もいなかった
なんだ、主人公の仲間じゃなかったのか…と思ったが、老人の傍らにはロウの私物が!
ええっ、この変わり果てた細いのがロウ!?全然わからんかったわ!

まさかこんなところで死んでるわけはないと思ったが、どうやらロウは生死の境をさまよっている状態らしい
そこで、この世とあの世の境である冥府に行き、ロウの魂を連れ戻しに行くことに
冥府の世界に行くだなんて、なんだかとんでもない話になったな


冥府へ行くと、そこで見つけたロウはとある修行をしていた
そう、ロウは死んでしまった大師の後を追い、冥府の世界で魔王を倒す力を得るための修行をしていたのだ!
なんという型破りな!

ついでに主人公も修行を受けたことで、主人公とロウはかつての勇者と魔法使いの奥義を体得
無事に元の世界に戻り休息をとった後、ロウがパーティに加入して次の目的地、聖地ラムダへ向かうことに
魔王を倒す際にかつての勇者が用いたという箱舟?の情報も探しつつ、まずは世界のどこかで生き延びているであろう仲間たちを集めなくては
今のところ男しかいないからなこのパーティ
カミュじゃなくて他の女性メンバー3人と早く合流したいところw

プレイ時間は34時間30分

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命の大樹へ向かう道中、ベロニカとセーニャの故郷でもある聖地ラムダへたどり着く
住民から熱烈な歓迎を受けるとともに、ベロニカ姉妹の出生の話も聞くことができた
それによると二人はその昔勇者と共に戦った賢者セニカの生まれ変わりとされ、もし双子ではなく一人として生まれたら、賢者セニカに匹敵する力を備えただろうというのだ
あ!セーニャとベロニカって名前、二人合わせたらセニカになるじゃないか!
名前にもちゃんとそういう、賢者の生まれ変わりという由緒正しい由来があったんだな
二人は常に一心同体、力を合わせればなんだってできるというわけだ

同じ時代に勇者と賢者の生まれ変わりが同時に誕生したのは偶然ではないにせよ、なぜベロニカ姉妹は一人ではなく二人に分かれて生まれたのか
賢者としての資質も二つに分断されており、二人の性格や魔法の素質はまるで別人のよう
もし、もし仮に二人が合体して賢者セニカに転生したとしたら、多分二人のどちらにも似てない人間になるんだろうなあ
賢者としてではなく、双賢の姉妹として生まれたのには何か理由があるはず
その理由が本編中に解き明かされる時は来るのでしょうか?


聖地ラムダの奥地、始祖の森の祭壇にオーブを捧げ、命の大樹へと踏み込んだ一行
この木に生えている葉の一枚が世界に生きる誰かの命と繋がっているから絶対に摘んだりしちゃいけないって、それかなり難しいルールよねw
こんなところを大勢で歩いたらうっかり葉っぱに触れて散らしちゃいそうだけど、そのたびに世界の誰かが死ぬんでしょうか?w
地面から生えてる草とかほかの植物は関係ないのかなあ?

そして大樹の中心部、生命の根源には勇者の剣
これがウルノーガを倒すための力なのか

主人公が剣を手にしようとしたその瞬間、あのホメロスが襲来!
意外な人物の登場に驚くところかもしれないけど、今までの話の伏線でもうわかってたから、ああやっぱりね、ってくらいの感情しか湧かなかったです

闇のオーラをまとうホメロスは無敵で、戦闘になっても強制負けイベントで全く歯が立たない
このままでは生命の根源がホメロスの手に落ちてしまう
諦めかけたその時、デルカダール王とグレイグ将軍が!
いやいや、ホメロスはともかくお前ら二人がどうやってここまで来たんだよ!?
あのオーブがかけた虹の橋がかかりっぱなしだったんだとしても、そこに来るまでの道中も前人未到なんだぞ?
途中ラムダ通るルートならそこの住民気づくだろうし、ほんと不思議だわ

だが、これでホメロスの正体を見たデルカダール王は正気に…と思いきや、なんとデルカダール王がグレイグを攻撃!
ホメロスに操られているのか?
と思ったんだけど、ここで大きな思い違いをしていたことに気付く

ウルノーガが取り付いていたのはホメロスではなく、国王自身だったのだ!!
古代の文明を滅ぼした時は王国の宰相に化けていたという前例があったから今回もてっきり、国王を背後から操っていたんだと思ってたんだけど、まさか国王に直接取り付いていたとは!
まあ王国を乗っ取るならそれが一番手っ取り早いわな
だとすると、ホメロスは操られていたのではなく、自分の意志で悪に心を染めたことになる
一体いつからウルノーガの手先になったのだろうか…

真の姿を現したウルノーガは、主人公の胸をえぐり取り、勇者の力の源を奪うと、その力で勇者の剣を手にし、生命の根源を破壊!
命の大樹は一瞬で全ての葉を散らし、世界に闇が溢れ、そしてウルノーガは魔王として生まれ変わった!
これ、葉っぱが全部吹き飛んだってことは世界中の人間が死ぬってことなのでは?
と考えているのも束の間、命の大樹は地に落ち、凄まじい爆発とともに世界は崩壊した・・・



その後主人公は海底王国で魚の姿となって目を覚ました
なんで魚の姿になっているのかは深い理由はないのでおいとくとして、女王セレンが海底に沈んでいた主人公を助けてくれたのだろう

その女王が今の世界の様子を見せてくれた
命の大樹が地に落ちてからすでに数か月が経過していた
あの日、世界は死に、ウルノーガは魔王として世界の中心、命の大樹のあった場所に君臨していた

命の大樹が落ちた時の衝撃波で世界中の人間が一瞬で死に、あふれ出た闇は世界を覆い、陽の光が届かない闇の世界と化し、わずかに生き残った人間も絶望の淵に立たされていた
主人公は命の大樹にて勇者としての力を失ってしまい、勇者を導く命の大樹もすでにない

まさに世界崩壊、そして主人公は力を失い、仲間も誰一人消息不明、これ以上ないほど絶望的な状況だ
ドラクエシリーズでいまだかつて、これほど絶望的に世界が崩壊する様を描いたシナリオはあっただろうか?

他の作品を例に出すならば、やはりFFⅥだろう、世界崩壊と言えばFFⅥ
仲間が一人もいなくなり、絶望のどん底から立ち上がり、崩壊した世界を旅して再び仲間を集めて巨悪に立ち向かう
まさに同じ状況じゃないですか


女王セレンが見せてくれたビジョンでは仲間の様子は一切わからなかったが、英雄グレイグ最後の砦と呼ばれる場所に、生き残った者たちを集めているらしい
勇者の力を失ってもこうして生き延びたのは命の大樹の導きかもしれない
すでに失われた命の大樹の導きと言われてもしっくりこないんだけど、これだけは言える
例え勇者じゃなくなっても、まだやれることはあるはずだ
ここで終わるわけにはいかない、そうだろう?だって主人公だもん!

魔物の襲撃で今にも滅ぼされようとしている海底王国を脇目に、人間の姿に戻って地上に出る主人公
そこは昼間なのに薄暗い闇の世界で、物語の序盤に訪れたデルカダール地方なので、スライムなどのザコ敵がいる場所なのだが、なんと闇の力を受けてかつてのザコ敵が大幅にパワーアップ!
図鑑にも別のモンスターとして登録された
やはりここは以前とはまるで別の世界のようだ
世界地図を見ると、命の大樹があった場所に巨大なクレーターができている以外に大きな違いはないようだが、ルーラで行ける場所も全てリセットされているし、また探索し直し、2周目というわけか


とりあえず、近くにあるという最後の砦に向かう
するとその途中、イヌのルキと出会った
イシの村で幼いころから主人公とよく遊んでた犬だ
なんだよお前、生きてたのか!
てっきりイシの村が焼き払われた時に殺されたんだと思ったけど、うまく逃げ延びたのか、それとも犬は見逃してもらってたのか…

とか考えながら後を追いかけていると、目の前には幼馴染のエマが・・・
え?なにこれ、夢?幻?
だってエマは、イシの村の住民は皆殺しにされたんじゃ…?

世界崩壊の影響で時間が巻き戻ったとでもいうのだろうか?
戸惑いながら集落の奥へ行くと、主人公を育ててくれた母親がいた
どうやらイシの住民は全員無事なようで、主人公との再会を心底喜んでくれた

エマから聞いた話によると、デルカダール軍が侵攻してきた時、ホメロスは住民の皆殺しを命じたが、グレイグがそれを止めてくれたという
その後はずっとデルカダールの地下牢に閉じ込められていたため、不幸中の幸いというべきか、世界崩壊の衝撃からも身を守ることができた

俺はさあ、最初にイシの村が滅ぼされて住民が一人もいなくなってたのを見て、住民の大虐殺なんて非道なこと、ドラクエでは描かれないよねと信じ、実はどこかで全員生き延びていることを期待したんだけど、冒険を進めているうちにいつしかそのことは考えないようにし、6つのオーブを全て集めて世界中を旅し終えた頃には、もうイシの住民はこの世のどこにもいないんだと諦めてしまってた
でもこうして、思いもよらないタイミングで全員生きているのがわかって本当に嬉しかった!
世界が滅びて絶望のどん底だったのに、一気に希望が湧いてきた気がするよ
マジグレイグの事見直したわ、感謝してもし足りない

村のみんなに話しかけ、無事だったことに一通り安堵すると、デルカダール王がここにいることが発覚
自分を陥れた張本人なだけに会うのはツラいだろうと言われたが、国王にウルノーガが取り付いて操られていたとわかった今、国王を恨むなんてことはしない
ここはやはり会って話をするべきだろう

プレイ時間は31時間30分

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怪鳥の幽谷でシルバーオーブを手に入れた後、遺跡のある村プチャラオ
ここは幸福になれるという美しい女性の壁画を目当てに観光客でごった返していたが、実はその壁画には人間を壁画の世界に引きずり込み、壁画の塗料にしてしまうという恐ろしい呪いがかかっていた
初めてこの世ではない異空間に引きずり込まれたので、ただならぬ危機感、恐怖を感じました

その壁画世界を支配する女王、メルトアを撃破すると、メルトアがウルノーガと関わりがあること、そして大昔この遺跡の文明が滅びたのもウルノーガの仕業であることが判明した
今までは名前しかわからなかった謎の敵だったが、少しずつ新事実が明らかになってきた

ここでメルトアが持っていた古代文明の遺産、魔法の鍵を入手
これで世界各地にある赤い扉を開くことができる
面倒くさいけど今まで行った町や島を再度廻って赤い扉を開けることに

そんな中、仲間の話でバンデルフォン王国の跡地に赤い扉があると言ってたのでそこに行ってみると、宝箱からパープルオーブを入手!
遺跡の村での一連のイベントは、魔法の鍵を手に入れてバンデルフォンのパープルオーブを入手するところまでだったのだ


さて、残るオーブはあとひとつ
次に探索するのは雪に覆われた北の王国クレイモラン
しかしその王国は建物や人が全て氷漬けにされていた!
なんかこう、今作って町の人が行方不明になったり全員が氷漬けにされてたり、結構ひどい被害に巻き込まれてるよね
それだけ魔物の手が世界中に回っているということか

氷漬けの王国の中で一人だけ生き残っていた女王から、魔女の仕業と聞き森へ
その奥で主人公が魔女の冷気にやられ、一旦引き返すことに
その後古代図書館で魔女の情報を調べたところ、王国にいる女王が魔女が化けた姿だと判明
しかも森で倒した獣が魔女の力を抑える聖獣と分かり、魔女が本来の力を取り戻してしまう

取り返しのつかないことをしてしまったんじゃないかと思いながらも魔女とボス戦
戦闘後、魔女の隙を作り封印の呪文で禁書に魔女を封じ込めることができた
なんだ、結局聖獣いなくなっても封印できたじゃねえかw

そして王国を覆っていた氷が解け、魔女と入れ替わるように女王が現れ城に案内してくれたが、その女王も魔女が化けていた姿だった!
封印の呪文は失敗していたのだ!
またかよ、また魔女の思うつぼになって全部やり直しかよと思ったけど、魔女はすでに力のほとんどを失っており、禁書に閉じ込められていた本物の女王が本から飛び出すと、あろうことか魔女をかばったのだ
何を馬鹿なことをしてるんだと思ったけど、話を聞いてみると、女王が禁書に閉じ込められている間、自身の悩みを魔女が親身に聞いて相談に乗ってくれていたのだという
それだけで魔女を信用してしまうのは安易だと思うが、魔女の方も今後は女王のサポートをしていくと言っており、どうやら改心したようだ
この魔女もウルノーガとつながりがあるのは明白なだけに、今後裏切ったりしないか心配だが、魔女と友好関係を気付くのも女王の人徳によるものなのだろうから、しばらくは様子を見ておこう

魔女から聞いた話によると、ウルノーガは中々イカした男の姿をしており、禁書から解放してやる代わりにデルカダール王国のグレイグ将軍を始末するよう取引を持ち掛けられたという
回想で見えたあの鎧の姿、あれはきっとホメロス将軍!
そうか、あいつの正体はウルノーガだ、間違いなく!
前にダーハルーネで主人公を追い詰める際も、ホメロスが魔物と会話しているのを少年に目撃されてたし、ホメロスが裏でデルカダール王を操っているのだとしたら色々納得できる
なぜグレイグを始末しようとしているのかまではわからないが…
それも命の大樹にたどり着けばおのずとわかってくるだろう
さあここから物語が大きく動くぞ!ワクワクしますね!

プレイ時間は29時間

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ドラクエは6つのオーブを探し求めるため外海を冒険しているところ

クラーゴン撃破後、あれこれ面倒な手順を踏んでマーメイドハープを入手
これで海底を探索できるようになるかと思いきや、今作では会場の特定のポイントで使用すると違う場所へワープできるのみで、ドラクエⅥのように海底を自由に探索できるわけではなかった
これにはかなりがっかりしてしまいました…


気を取り直してハープを使って新たにいけるようになった地域を探索
メダル女学院で得た情報より、怪鳥の幽谷の奥でごくらくちょうを撃破してシルバーオーブを入手
ですが、道中や取得後に仲間に話しかけてもシルバーオーブの話題はほぼ皆無で、サブイベントでもこなしたかのような軽さであっさり手に入ってしまったのはいかがなものかと
全てのオーブを取得するまでシナリオは進行せず、オーブを手に入れる順番は特に決まってないから扱いが軽いのかもしれません

プレイ時間は23時間30分

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