主にゲームとかやってて思った事を書いてみる日記  ゲームのネタばれには注意してくださいね
神の民の里で仲間たちの力を開放してもらった後、邪神復活の影響でモンスターが凶暴化した世界を見て回ることに
町をめぐると凶暴化したモンスターが原因で様々な事件が起こっているため、メインシナリオに直接関係ないと思われるが、寄り道ついでにこれらを解決していこう


その道中新たに出現したモンスターが続々登場
というか、世界中のモンスターの配置が新種に置き換わっているため、またモンスターの討伐リストを埋めていく作業が必要に
魔王ウルノーガを倒す前後に、未発見のモンスターは残り50種くらいだったと思うんだけど、このペースで新種が出現していったら全種類出切ってしまうのでは?

現在のモンスター総数を見てみる あれ?こんなに多かったっけ?と思い図鑑を確認してみると、モンスターの種類が600種以上と表示され妙な違和感が
こんなに多かったっけ?

確認のため、バックアップを取っておいた過去へ遡る直前のセーブデータをロードしてみると、モンスターの種類の最大値が増えてんじゃねーか!!
魔王ウルノーガ撃破直後のデータを見ると、私の勘違いではなかったことが判明!そんな!? これ以外にも、クエストリストのクエストの数も追加されているなど、プレイデータに関する数値の最大値が更新されていた
これらはゲーム全体の進行度を確認する上でも重要な指標になるので、ゲーム中に最大値が変わると困るんですよ!
途中で変えるくらいなら最初から最終的な最大値を表示するか、そもそも表示しないでほしかったよ

未討伐モンスターの残数で、あと少しでこのゲーム終わると思ってたのに見事に裏切られる形になりました
でも物語の構成を考えると、もし最初から全種類が662種と表示されていたとしたら、魔王ウルノーガを倒すところでまだ半分しか図鑑が埋まってないとなると、魔王を倒してもまだ先があるんだなと推測できてしまうから、それだとあの偽のエンディングは本当に意味を失ってしまうかも
魔王を倒した時点で物語は一旦終幕を迎えており、その先はまた別の物語、アップデートディスクでバージョン2になったようなものだと考えればいいんだな
気を取り直して冒険を続けよう


凶暴化したモンスターは前の世界線とは比較にならないほど強く、その辺のザコ敵でさえ油断すると全滅しそうになるほど
中には過去にボスとして登場した大型のモンスターがザコ敵として出現するものもいて、強さもまさにボス級で、ザコ戦と同じ戦い方だとまず勝てません
ザコ敵なのに強さの次元が違いすぎます
ドラクエシリーズはⅨとⅩはやったことないんですけど、この段階でザコ敵の強さは歴代シリーズ最強クラスなんじゃないでしょうか?

そして各地で発生するイベントとともにボス戦もいくつもあり、前の世界線で倒したことのあるボスが邪悪な力で強化されて再出現…いや、この世界線では初登場になるわけですが、そいつらの強さもえげつない
ザコ戦で苦戦するくらいだから、パーティのLVが低いんだろうな
どこかでLV上げしなきゃとは思ってるんだけど、メインシナリオから外れたサブイベントが世界各地で発生しており、それらを順不同で消化しているとどこでLV上げすればいいのかわからない
図鑑埋めのためにザコとちょくちょく戦ったり、ボスを倒してたら自然とLV上がるんだけどね

ただ、クレイモラン地方の邪竜ネドラ・邪に挑んだところ勝てそうになかったのでリセットしました
パーティLVは57だったんですが、こいつの討伐は後回しにして他のイベントを先にこなしていきます

メインシナリオを進む前にある程度サブイベントを消化しておきたいので、しばらくはあてもなく世界をふらふら放浪することにします
途中、前の世界線で大樹が落ちた後に発生したイベントがこっちでも同様に発生するのですが、ケトスを呼んだ時と同様内容が非常に簡略化されています
例えば主人公の父親の魂を救ったり、カミュの妹を黄金の呪縛から解放したりというもの
特に後者は妹が魔王のしもべと化し、その力でクレイモラン王国存亡の危機にまで発展するという一大事だったのですが、こちらの世界では長い回想部分がメッセージウィンドウ1枠で終了し、特に何もしなくても主人公の勇者の力で妹が元に戻ってしまった
カミュにとっては生涯で最も感動的な場面だっただろうけど、プレイヤー側は余りにもあっけなさ過ぎて何の感情もわかなかっただろう
一度前の世界線で壮絶な戦いの末救ったから、そのギャップが大きすぎて感情移入できないというのもあるだろうが

プレイ時間は62時間

拍手[0回]

3周目となる今回は、HARDをウィングダイバーでプレイします
ウィングダイバーを使うのは今回が初めてです

レンジャーで2周プレイした間にウィングダイバーのアーマーや武器もかなり手に入れてしまっているのですが、高LVの武器はカスタム値が低く一概に性能が良いとはいえず、アーマーもウィングダイバー初期値の3.5倍以上ですが、レンジャーと比べると1/3しかないので、敵から攻撃される前に倒すという先取先制の戦術が求められます
その辺の基本的な戦術は前作と同じなのですが、今作ではウィングダイバーのアクションが追加されたり、サポート装備によるエネルギータンクの容量の変化、そして性能や射撃方法が変更された武器も多数あるため、前作とは使い勝手が全く違っており、同じ兵科とは思えないほどです


チュートリアルがレンジャーの時と内容が変わっており、新アクションのブーストも練習できる まず新たに追加されたアクションがブーストという瞬間加速で、使用方法はレンジャーのダッシュと同じL3
これを使うことで元々機動力の高かったウィングダイバーが更に高速で飛行できるようになった

しかしレンジャーのダッシュは直進しかできなかったのに対し、ウィングダイバーのブーストはL3を倒した方向にスライドできる
ニュートラルのまま押し込むだけだったダッシュに対し、ブーストはスティックを傾けながら押し込むという、他のゲームでもほとんどやったことのない入力が必要なので操作が難しいです
まあよほど緊急時でない限り左右や後方へスライドする必要性はないから、普段は左スティックで方向を変えてからニュートラル押し込みで直進すればいいでしょうけど

そしてウィングダイバーの武器にはレンジャーと同様距離による威力減衰という前作にはなかった仕様が取り入れられているだけでなく、残弾数に応じた威力減衰も実装
残弾数が残り少なくなるとほとんど使い物にならないくらい性能が落ちるため、レンジャーのようにマガジンが空になるまで射撃するのではなく、敵との交戦中であってもわずかな隙を見つけて頻繁にリロードをするという、状況に応じた瞬間的な判断力が求められます
その代わりリロードは持っていない方の武器でも行われるので、リロードしたらすぐに武器を持ち替えることで、リロードを待たずに継続して攻撃が可能
これは前作でも有効だったテクニックですね

そして複数の系統の武器が、トリガーを引いている間エネルギーをため、離すと射撃が始まるというチャージ式の攻撃方法に変更
これは前作ではなかった新システムで、リロードがない代わりに射撃前にエネルギーをチャージしなければならないため扱いが難しい
敵の射程内に入る前にあらかじめチャージしておき、敵に気付かれる前に最大火力を叩き込むという奇襲攻撃で真価を発揮するものの、乱戦時はチャージ中に大きな隙が生まれるのであまり得意ではない

このように射撃方法の変更や威力減衰の仕様が加えられたため、前作と同名の武器であっても使い勝手が全く変わってしまった武器が多数あります
一概に扱いが難しくなってしまったというわけではなく、逆に使い勝手が良くなった武器もあります


新たに導入されたコアは、ウィングダイバーの戦闘力を左右する重要な装備 また、レンジャーと同様に今作では3つ目の装備スロットにサポート装備を装備することが可能に
ウィングダイバーはここにコアを装備することになり、これが無ければエネルギーの生成ができなくなるため、レンジャーと違って装備を外すことはできない
コアのLVが高いほどエネルギー容量が増加
高LVの武器になるほど消費するエネルギーが増えるため、コアの性能が低いと強力な武器を使用した時緊急チャージに陥りやすくなってしまう
つまり、コアの性能がウィングダイバーの戦闘力に直結しているというわけだ
他にもコアの性能によってブースト時の加速力や武器へのチャージ時間短縮など様々な機能が付随しているが、基本的にはエネルギー容量の大きいコアを装備しておけば間違いないだろう


前作とは使い勝手が全く変わってしまったウィングダイバー
前作と同名の武器でも性能が全く別物になっているものもあるので、難易度が低い序盤のミッションで色んな武器を試してみるしかない
とはいえ、上位互換のあるシリーズはあえて下位の武器を使うメリットはないので、LVの低い武器は使用する機会を失ってしまったなあ
レンジャーの時みたいにNORMALから順番に武器を集めていってれば初期武器も使ってたんだろうけど、ウィングダイバーで攻略中に新しい武器を入手する楽しみが減ってしまったのは残念
そういう時はセーブデータを兵科ごとに分けてプレイすべきだろうけど、それだと総合達成率が伸びないからトロフィーが取れないという(~_~;)

まあ、武器のことはどうしようもないので手元にある武器を最大限活用し、ウィングダイバーの機動力と超火力を堪能しよう
4.1と同様、使いこなせばミッションの色んな段階をすっ飛ばして速攻クリア出来たり、他の兵科では真似できない奇抜な戦術が可能となる
レンジャーの時はNPCと歩調を合わせて慎重に攻略してたけど、ウィングダイバーはNPCを連れずに単騎で突撃して敵部隊を壊滅させるのが快感です!
今更過ぎるが前作よりも肌の露出が増えたため目のやり場に困る(ゲス顔) やっぱり短時間でクリアできてしまうウィングダイバーは最高ですね
もちろん無策で突っ込むとすぐ死んでしまうので、状況を見極めてヤバそうならすぐに後退して後続のNPCに敵を押し付けたり回復アイテムを取りに戻るなど臨機応変に

戦術関係なしに暴れるだけでクリアできてしまうミッションが多くヌルゲー度が増してしまっていますが、しばらくは難しいことは考えず淡々と攻略を進めていくことにします

拍手[0回]

難易度HARDの全ミッションをレンジャーでクリアしました!

最終決戦の2ミッションですが、NORMAL時はマザーシップ戦で苦戦しましたが今回は高性能のスナイパーライフルを持って行ったので難なくクリアできました
しかしラスボスの銀の人は、ザコ敵の数が少なく回復アイテムの量が少ないので、頑張って増援のコスモノーツを倒しても力尽きてしまいます
中盤でラスボスが使ってくる体当たりは、レンジャーの機動力だと回避が非常に難しく、それ以外のレーザー攻撃もこちらを正確に狙ってくるため避けるのはほぼ不可能
また初期配置のNPCは非常に弱いため指揮下に入れずに自分が囮にならないとあっという間にラスボスに全滅させられてしまい、そうなると全ての敵のターゲットがこちらに向いてしまうので生存は絶望的

そこで武器をアサルトライフル一丁のみにし、リバースボンバーを持っていくことに
1回使えばアーマーを全回復可能で、6回まで使用できるのでこれを利用して最後まで戦い抜くことができました
NORMAL時はラスボス戦を一発クリアできたんですが、HARDだとマザーシップ戦と難易度が逆転してしまいましたね
レンジャーではラスボスに対しては不利ということがわかりました

2周目クリア時の戦歴です ここまでの総プレイ時間は56時間なので、前回との差し引きでHARDクリアの所要時間は26時間でした
やはり武器が必要以上に強化されているのと、初見ではなくミッション内容がある程度わかっている状態なのでHARDの方が短時間でクリアできましたね

拍手[0回]

命の大樹が落ちる直前の過去の世界に来た主人公は、あの時と同じように大樹を目指す
道中の宝箱が復活しているためまた探索しなおすことにしたんだけど、主人公のLVが高すぎるためかザコ敵がおびえて逃げ出すようになっており、ザコ戦はほぼ回避できるようになっていた
仲間のLVが低いのでダンジョンで一番経験値の多いキースドラゴンを狩ってLV上げしようかと思ったけど、LV上げはまたの機会にして先へ進む

道中のキャンプでイベントが挿入されるのだが、内容は過去に一度見たものと全く同じのため、□ボタン長押しでイベントをスキップすることが可能!
ただ、一度見たイベントでも再度見直すことで新しい発見があるかもということで私はスキップしませんでしたが、忙しい人にとっては非常に嬉しい機能ですよね
ちなみにこのイベントで、ベロニカがセニカから受け継いだという笛を取り出していたのだが、まさかこれがケトスを呼び出すための笛だなんて思いもしなかった
だってケトスの存在自体知らなかったはずだし、これは重要な伏線でしたね


そしてあの運命の場所、命の大樹の中心部にて
ここでのイベントではスキップの表示が出なかったので、ここからは前回とは違った内容になるのだろう
プレイヤー視点でこの後何が起こるのか知っている身としてもハラハラします!

主人公が勇者の剣に手を伸ばそうとした時、ホメロスの攻撃を予見して未然に防ぎとめた!
その後イベント戦闘になるのだが、前回はホメロスの闇のオーラを破れずに強制敗北させられたのが、今回は魔王の剣で闇の力を打ち破り、ホメロスにダメージを与えることができる!
ここでホメロスを撃破することで、世界の命運は大きく変わるのだ!

そこへ前回と同じようにデルカダール王とグレイグがやってくる
デルカダール王にはウルノーガが取り付いていることを知っているため緊張感が高まる
ここで間違えてしまうと世界は再びウルノーガの手に落ちてしまう
しかし、主人公とホメロス以外はそんなこと知るよしもない

ホメロスが主君であるデルカダール王…に取り付いたウルノーガに助けを求めるが、なんと逆にホメロスを一太刀で葬ってしまう!
そして、王の乱心は全てホメロスの仕業とした
これは自分の正体を悟られず、周りを信用させるためのウルノーガの演技だ!
しかし仲間たちは今のデルカダール王の行動で信用しきっているため、ここで下手に主人公が王を追及すると、逆に仲間達を敵に回してしまう恐れがあるから手出しができない
一体どうすれば…このまま周りに促されるまま勇者の剣を手にしてしまっても良いものか?

今は様子を伺うことにして、主人公は勇者の剣を手に入れる
するとデルカダール王…ウルノーガが勇者の剣に触れようとするが、何かがウルノーガの手をはじいて触れることができなかった
勇者の剣の神聖な力によるものなのか?と思ったけど前回は普通に触れてたし、なんか、聖なる力とは別のものに見えた

そして王は諸悪の根源を討ち取った功績を称えるとして城で宴を開くと言った
怪しい、怪しすぎる
ひょっとして王にウルノーガは取り憑いておらず正気なのではと思ってしまうくらいだ
王の間では勇者の功績が称えられると同時に、グレイグによって城に匿われていたイシの村の住民と対面することに
イシの村は根絶やしにされたため、本当なら驚きと共に感動の再会シーンとなるのだが、前の世界線で既にその事実は知っていたから何とも思わなかったなあ
演出もやけに軽い印象を受けたし、ネタバレ済みだと全く違う印象になるんだなあ


しかしその夜事態は一変
主人公の寝室に王が進入し、勇者の剣を奪おうとするも再び主人公の影から現れた黒い触手に阻まれる
騒ぎを聞きつけた仲間達が部屋に駆けつけ、ウルノーガの化けの皮をはがすことができた!

そして王の間にて正体を現したウルノーガとボス戦!
魔王になった姿よりもこっちの見た目の方が好みですw
ウルノーガは魔王として戦った時に比べるとかなり弱いとはいえ、命の大樹到達前にLV上げをしてない場合は仲間の戦力が心もとないので、他の仲間は補助と回復にまわり主人公の大火力に頼ろう

戦闘に勝利するとウルノーガは消滅
これで世界がウルノーガに支配される運命を完全に打ち破ることができた
だが、ウルノーガが最期に言った言葉によると、主人公が時を遡って来たことに気づいており、主人公以外にも時を遡った者がいるという
どうやら物語はまだ終わらないようだ


翌日、回復したデルカダール王に謁見しているととんでもない事件が発生
勇者の星が落下したというのだ!
そう、前回と同じく透明な丸い生物が星を呼び寄せたのだ
しかし、その時は何とも思わなかったがその生物は他と違って黒い姿をしており明らかに異質だ
こいつが主人公と一緒に未来からやってきたやつなのか!
ウルノーガが勇者の剣に触れようとした時妨害したのもこいつと思われるが、その真意は謎だ
ウルノーガを妨害したということは主人公の味方なのか?
しかし落下地点に出現した邪悪で巨大な何かを目の当たりにすると、とても聖なる存在とは思えない
前回は空を舞う何者かの妨害で勇者の星は破壊されたが、あれはもしやウルノーガだったのではなかろうか?
とすると黒くて丸いやつがウルノーガを妨害していたのも、お互い敵対関係だったからということで納得がいく

一行がどうしたものかと途方に暮れていたところ、預言者が現れケトスの存在を助言する
ダメもとでベロニカが持っている笛をその場で吹いたところ、なんとケトスが舞い降りてきたではないか!
ちょっと待て、前回みたいにゼーランダ山の山頂で釣竿に変形した笛で吊り上げる演出はどこ行ったんだよ!?場所はどこでも良かったの!?
当然仲間たちは驚嘆するも、主人公は平然としている
当然だ、別の世界線で既に体験済みなんだから

っていうか、前回はケトスにたどり着くまで物凄い工程と時間がかかったはずなのにこんなに簡単にできてしまうとは!
世界が平和だと何もかもすんなり事が運んでしまうよう
というか、あの時は世界中に散った仲間たちを集める旅から始まってるから、今回はそれがない分話の進みが速くなっていると言われればその通りだな


ケトスに乗って向かった先は神の民の里
前回訪れた時は魔王の襲撃を受けて滅ぼされ、子供が一人生き残っていただけだったのが、ここの世界では同じ神の民の住民がたくさんいて、中央の太陽の神殿がある島以外にもいくつもの島があった
前の世界線で発見した、地上に落下したと思われる浮き島の存在も確認できた
そういえば太陽の神殿は聖なる種火の守護で魔物の襲撃から守られて無事だったんだっけ?

長老たちに話を聞きに行ったところ、勇者の星の落下地点に出現した黒い太陽は、大昔に封印された邪神ニズゼルファの復活に関係しているのだという
おいおいニズゼルファって確か、勇者の星の表面に書いてあった文字だよな?
前の世界線では最後まで意味が分からないままだったけど、邪神の名前が書いてあったのか
かつての勇者が勇者の星に邪神を封じ込めていたのだろうか?

勇者である主人公がこの時代に誕生したのは、ウルノーガではなく邪神ニズゼルファを倒すためなのだという
そうと分かれば戦うしかないでしょう
どうみてもウルノーガよりもやばそうだし


ニズゼルファを倒す手段の手がかりを求めるため太陽の神殿で種火を受け取ったところ、長老が訪ねてくる
そして仲間たちに秘められた力を開放すると、なんと主人公以外の仲間全員のLVが大幅に上昇し、さらにスキルパネルも解放された!
これは、前の世界線の仲間のステータスが反映されたのか!?
と思ったけどスキルパネルはリセットされてるし、LVも以前と微妙に違ってる
一定の経験値が全員に与えられたのか、もしくは主人公のLVか総経験値に合わせるよう調整されたのかと思ったけどそうでもないし、力が解放される前と総経験値量が逆転しているキャラもいる
一体どんな法則で成長したのかしばらく悩んだけど結局答えはわかりませんでした

ともかく、これで主人公と仲間のLVのバランスが取れたし、LV上げに気を使う必要もなくなったので非常にありがたい
余談になりますが、この世界線でベロニカが生存したのは喜ばしいけど、前の世界線でセーニャがベロニカの力を受け継いで完全体になる方が、回復と攻撃を同時にこなせる万能キャラで非常に使いやすかったので、戦力が二分割されたみたいでちょっと残念だったり
まあ、状況に応じて攻撃のベロニカと回復のセーニャを使い分けろってことですね

ここまでのプレイ時間は54時間

拍手[0回]

EDF5は難易度HARD(レンジャー縛り)で中盤のミッション70番台を攻略中です

ミッション中で手に入る武器について、前作4.1ではNORMALの最終ミッションの武器がHARDの序盤のミッションでも入手できたんですが、今作ではHARDの中盤まで進めないとHARD以上限定の高LVの武器が手に入らなくなってます
序盤の簡単なミッションを高難易度でプレイして武器を集める方法ができなくなってるんですね
難易度を上げても序盤のミッションだと低LVの武器しか手に入らない 難易度がHARDなのにLV0の武器を拾ったときは驚きましたが、未取得だったりカスタム値が上がってない武器もあったので低LV帯の武器収集ができたのは良かったかな
難易度高い方がカスタム値高い武器が手に入りやすいはずだし

ミッション攻略のほうは、HARD中盤まで進めないと高LVの武器が手に入らないのでNORMAL終盤で使った武器をそのまま使ってるんですが、十分な殲滅力が得られてます
むしろLV0の武器しかなかったNORMAL序盤プレイ時よりも簡単です
敵の攻撃力は2倍以上になってると思われますが、こっちのアーマーはNORMAL時の5倍以上なのでそりゃ余裕ですわw
しかしNPCのアーマーも5倍になってるかというとそんなわけないので、自分のアーマー残量を見て敵中に突撃すると大抵のNPCは途中で死にますw

今回は4.1に比べるとNPCが非常に充実してますよね
特にフェンサーの行動パターンが改善されてるから4.1よりもはるかに戦闘力上がってるし
しかも後半からストームチームになる部隊は不死属性ついてるから囮にしても一緒に吹き飛ばしても全然平気というw


そんなこんなでNORMALプレイ時よりもHARDの方が簡単に攻略が進んでますが、レンジャーしか使ってないからアーマーが上がりすぎてるのかなあ
それと初見プレイじゃなくてミッション内容があらかじめわかってるというのも短時間攻略に大きく寄与してるね
ただ、序盤も終盤もアーマーの伸び率は同じなので、終盤に近づくほどアーマーに余裕がなくなってる気もします

NORMALと同じ戦術で挑んだところ、NPCが先に全滅してしまい、敵が全員こっちを攻撃してきて死亡するケースもありました
2,3回繰り返した回はあったものの、ここまでは攻略の糸口が見つからないほど苦戦したミッションはありません
ただ兵科をレンジャーで縛ってる関係、この先どうしてもレンジャーだと不利なミッションに当たるだろうから、そこを無難に乗り越えられるかどうかですね
何度かやって駄目そうならまた攻略Wikiのお世話になると思います

現在のプレイ時間は46時間

拍手[0回]

[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7
カレンダー
04 2018/05 06
S M T W T F S
3
7 8 9 10 11
15 16 17 18 19
20 23 24 25 26
27 28 29 30 31
カウンター
つぶやき
自己紹介
HN:
Tetsu
性別:
男性
職業:
社畜
趣味:
東方・テイルズ・アイマス
自己紹介:
最近やってるソシャゲはFEH、モバマス、ミリシタ、プリコネRe。
2018年初頭からはPS4メインでやってます。
スパム対策でコメント投稿にはパスワードを設定しています。パスワードは「tetsu」です。お手数をおかけします。
最新コメント
[04/25 ozm]
[04/25 ozm]
[03/28 ぽぃ]
[03/28 ぽぃ]
[10/07 NONAME]
P R
バーコード