主にゲームとかやってて思った事を書いてみる日記  ゲームのネタばれには注意してくださいね

遅れて出てきた主人公?熱帯のボスに対抗するため保険体育科を新たに作成した。
モデルは…言うまでもありません(笑)

最初はとりあえず火山洞で緩やかに育てるとして、ついでに攻略Wikiを見ながら取りこぼしてた宝箱を回収しておく。
保険体育科はオカルト研と交代させ、防具を引き継がせたうえで後衛からスターミラー烈射迅雷弓による射撃をさせることにしたのだが、その攻撃力はレベル1だというのに主力メンバーとほとんど変わらなかった!

は?なんで?そんなにこの弓強いのか?

もしかしてこのゲーム、キャラの戦闘力はレベルではなく武器の性能に依存するのか?
もしそうなら途中から参戦させた低レベルキャラでも十分活躍できるな。これはいい仕様だ。

火山洞での宝箱の回収が終わったら、熱帯で同じように宝箱を回収していく。
もうこのダンジョンの敵は怖くないぞ。

主力メンバーのレベルが1上がるころには、新入生のレベルは1から17まで上がっていた。
さて、この辺でリベンジしてみますかね。
あわびゅ!おぼあはッ!









ちなみに華音は冒頭イベントで戦死しました。ご愁傷様

うおっ、このダメージはすごい!攻略情報より、ドラクルの弱点は突と光、フェンリルの弱点は射撃と風であることがわかっている。
そこで歩兵科は今まで主力にしていた剣から槍に切り替え、最低限のスキルを習得させる。
主力とするのは光のプラチナロンギヌス(模造品)を装備してのマインシャープ
その威力は想像をはるかに超えるもので、瞬間剛力による攻撃力上昇が発生した時はダメージが4ケタに達した
しかも遅延が0なので毎ターン連続で使用できるし、燃費もいいので使用回数は気にならない。

ドラクルには斬撃とエレメントが効きにくいので他のキャラはフェンリルを攻撃することになるが、本当は一体を集中攻撃して早めに撃破したいところだが、いっそこのままの形で攻撃し続けて同時に撃破する方が早いかもしれない。

ミサイル研は風属性の銃撃スキルであるライデンショック・インセンタリーを主力とする。
これによりフェンリルに与えたダメージは450程度であった。

さらに保健体育科は再生を使用。これはいわゆるオートヒーリングで、毎ターンHPを40自動的に回復させるというもの。
一度に味方全員にかけられるうえ、効果は数ターン持続するので非常に便利だ。
回復量はやや少なくても、長期戦での使用価値はとても高い。
もっと低レベルでも勝てたか、これ
ドラクルが使ってくる魅了攻撃の対策もしてあったのだが、その技事態あまり使ってこなくて、相手はまともな攻撃をしてこないままこちらの勝利となった。
楽勝にもほどがあるというか、こんなに簡単に倒せていいものなのだろうか?


熱帯を攻略できたところで、保健体育科は低レベルでもかなり活躍してくれたわけだが、ここからは元のメンバーに戻して先へ進むことにする。
まあ、潜在能力よりもレベル重視ということで。ボス戦間近になったらまた起用することになるだろう。


さて、ここからは氷川駅を舞台に物語は進み…
西の関学連の総長! やばそうだ敵に囲まれてしまったのか!?









今回の事件には何か裏がありそうだなんと、西の勢力が裏切った!?









これは心強い!列車内には不気味な連中が









横スクロール! 背景は富士山か?また新たな高校との戦いが始まる








というわけでした(^^

プレイ時間は28時間40分です

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