主にゲームとかやってて思った事を書いてみる日記  ゲームのネタばれには注意してくださいね

あれ、キャラの説明変わってない!?シナリオ進行で変わるのか~ 5章冒頭のイベントにて、謎の敵の襲撃によって主人公をかばった女王が命を落としてしまう!
発狂した主人公はの姿へ!

竜になった主人公は驚異的な強さをもち、敵ユニットの攻撃はノーダメージ&一撃で撃破可能
ただし一部の敵はドラゴンキラーを持っており、HPだけは人間の時と変わらない主人公が攻撃されると一撃で致命傷を受けてしまうため、敵の装備と攻撃範囲をよく確認しなければならない
ユニットを移動する際、特攻武器を持っている敵ユニットに警告マークが表示される これはありがたいシステム SRPGの基本だけど、まだ序盤なので特攻装備のチュートリアルといった感じですね
なお、ドラゴンキラー持ちは自分から近づいてくるし、こちらから攻撃を仕掛ければ一撃で倒せるため主人公で攻撃する分には問題ないです


相手がドラゴンキラーを持っていてもこちらから仕掛けて一撃で倒してしまえば問題ない え~ちょ、ボス強くね!?これじゃリョウマでも勝てんだろ








実力はリョウマよりボスの方が上 普通なら負けそうなものだが… ボスはその他軍のリョウマと1ターン目からぶつかりますが、ボスはリョウマのステータスを完全に上回っており、対抗するには主人公の竜の力が必要です
リョウマは瀕死になっても構わず攻撃を仕掛け続けるので生存は諦めた方がよさそうでしたが、リョウマはボスの攻撃をかわし続けてなんと自力で倒してしまいました!
これって凄い低確率で起こるパターンなんじゃないの?
なんとリョウマが勝ってしまった!こんなことってあるの!? リョウマが生き残ってくれたのはまあ嬉しいけど、経験値が非常に勿体無いのと、主人公の竜の力を見られなかったのが残念…


王女の死亡によって白夜王国の結界は失われてしまった
これで暗夜王国はすぐにでも軍を進行できるようになったわけだ
さっきの敵が襲撃した際、主人公が持っている魔剣ガングレリを敵に奪われ、その力で攻撃してきた
つまり主人公に魔剣を持たせたのは暗夜王ガロンの策略で、国境で白夜に保護され、王都へ連れて行かれることまで、すべては魔剣を白夜王都に持ち込んで王女を襲撃する計画だったのだ!
なんて計算高いやつなんだ!

捻くれ者のタクミは主人公のことを、母親を殺した疫病神だとして出て行けというが、これは主人公のせいじゃない、と言いたいところなんだけど、暗夜王国から魔剣と一緒に送り込まれてきたのは事実だからなあ
でも人情としては主人公は悪くない、悪いのは利用した暗夜王だと言っておきたい
白夜軍に同行して現れた主人公を、暗夜の兄妹が戻って来いと呼びかける どうしよう…
しかし悲しむ間もなく、これを狙っていたかのように暗夜軍が侵攻してきた
そして次の6章冒頭では、ついにFE史上最大の選択をすることになります!

1周目ですが事前に他のルートも購入済なため、3つのルートから選択可能です
ifを象徴する究極の選択肢がついにその姿を現した! ルートを選ぶと解説が表示されるのですが、それによると白夜ルートは自由にユニットを育成したり資金を稼ぐことが出来、暗夜ではそれが出来ないという特徴があるようです
これだ!これこそが、白夜が簡単で暗夜の難易度が高いといわれる最大の理由だったのだ!
経験値や資金が自由に稼げるというと闘技場を思い浮かべますが、そうじゃなくて聖魔の光石のように何度でも挑戦可能なフリーマップがあるのだと思われます
3つ目のルートを選ぶとこのような注意書きが 最初にこれを選ぶ人はひねくれ者なんだろうなあ
さて、どちらを選ぶか
ifをプレイする前からすでに決まっているのですが、まずキャラクターに魅力を感じていること
そしてここまでのいきさつを見ていると、白夜が正義で暗夜が悪というイメージがどうしてもできてしまうので、1周目は白夜を選択します
最初は白夜ルートを選びます 経験値やお金を自由に稼げるらしいですだってそうでしょう、過去に自分の父親を、そして今母親をどちらも目の前で殺されて、その殺した相手のもとに戻るなんて普通は考えられない
 いかに暗夜の兄妹の方が長く共に暮らしていて絆がはぐくまれていたとしても、だ
客観的に見ても侵略している暗夜の方が悪者だからね

それなのに暗夜の兄妹は自分たちが正しいと信じ、主人公が白夜側につくとわかるや否や躊躇なく刃を向けてきた
ジョーカー、お前暗夜側じゃないのかよ!?そうか、あくまで主人公に忠誠を誓うつもりなんだなこんなのおかしいよ、ずっと仲良く暮らしてきたのになぜ分かり合えないんだ
 戦うのがつらいなあ

ちなみに3つ目のルートを選ぼうとすると、このルートは最初のプレイでは選択しないことをおすすめしますと注意が促されます
なぜか自軍がカムイ軍と白夜軍に分かれているが、どちらもプレイヤーが操作可能 確かに、小説は最初から順番に読むからこそ楽しめるのであって、途中から読んでネタバレしてしまうと飛ばした最初の部分を後から読んだって楽しめないのは容易に想像がつきます
中にはそういう、作者が意図しているのとは逆行した遊び方を好む奇特な人もいるかもしれないけど、私は作者の意向に従って順番にプレイしていくことにします

あ、これリョウマで楽勝できるやつなのでは…
6章白夜ルートは敵将のマークスを撃破するとクリア
マークスはすでにリョウマと臨戦態勢になっており、今まではその他軍で操作不能だったリョウマがこの章でようやく自軍入りします
リョウマとマークスのステータスはほぼ互角ですが、速さと回避の高いリョウマの方に軍配が上がるため最初の1ターンで決着がつきます
哀れなりマークス、弱すぎますw
でももしこれ暗夜ルートで同じ条件だったらマークス単騎でリョウマに勝つの無理じゃね?
一旦後方に下がって暗夜の兄妹の援護を受けてリョウマを撃破する流れになりそう
ちょっと情けない気もするがw

プレイ時間は3時間です

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